ローカルワーク編集合宿 参加者 “せり”のレポート

 

白川郷ヒト大学、ローカルワーク編集合宿に行ってきました

今回はサポート側というか 雰囲気作り担当です。かなりフワフワ、会いたい人に会えるかナアと思っていましたが、ワタワタして気づいたら終わってましたね

それ以上に楽しく、のびのびした、得がたい時間でした。参加する機会を頂けたこととても嬉しかったです

場を作ってくれたよもちゃん、しばさん、ヒト大学の皆様、講師の方々、ありがとうございます。朗らかに真剣に向き合って参加してくれたメンバー、差し入れとか気をかけてくれた皆様、感謝しかないです!!!

直接言えってな、照れくせぇんだうへへ

一昨年の夏から変わりなく迎え入れてくれた白川郷そのものの温かさは、ますますもって心に染み入りました。対面でまた会おうと思える空気が恋しくなります。

さて、サポートウーメンである勝山と私は合宿そのものの映像を撮ったりしてました。私は映像がさっぱりで……はええ。

勝山が上手だったので私は曲を作ってみました。

生活音を録音して組み合わせてと。

そのうちどこかにあがるんでしょうか。参加者の頑張ってる姿、楽しそうな日々が垣間見られるので、ネット上にあればいいナアと思います。

せりちゃんチームが制作した合宿の映像はこちらから

ペロっと言ったことを、否定せず、やってみていいよと肯定してくれるのはとてもありがたいですね。己を測るのは30年後の私がやってくれるそうなので、安心して失敗できます。

 

星を2度見ました。みんなで展望台ではしゃいで、天の川に目を凝らして。

抜けるような暗闇に、手が届きそうな星が一面に散っている景色はたぶんずっと覚えていると思います。

ああいう私を超えた綺麗が全部を埋めてくれるといいなと思います。見たくないものや見えてないことも含めて。そんな感じの寒くもあったかい日々でした。

前回合宿参加メンバー3人で。

お疲れ様でした。

 


 

この記事を書いた人
芹川  瑠美
筑波大学 芸術専門学群 3年生
[盆LIVE]っていうお祭りをしたり、TRPGをしたり。
白川また来ます!好きー!