白川村で、旅するように暮らしてみない?

学長
白川郷ヒト大学のキャンパスは白川村全体。学生たちは、講座を通して村内外の多様なヒトと出会い、学びを楽しんでいます。
副学長
学生と村の人が仲良くなって帰り際は涙のお別れになることもあるね。また帰ってきたい、もっと長いスパンでヒト大や白川村に関わりたい、と言ってくれる人のための受け皿も、これからもっと必要になってくる気がするよ。
事務局長
確かに確かに。ヒト大に入学した学生が、自分らしく生きるための選択肢のひとつとして 「白川村で暮らす」という進路を選べるようになってくると面白いね。

そう考えた運営スタッフは、ヒト大の学生たちがいつでも気楽に村に滞在できるようなお家を用意してみました。

白川村で暮らしてみたくても、1人でいきなり大きな一軒家を借りることや、地域のコミュニティに飛び込むことは、ハードルが高く感じられると思います。

そんな時に、まずは気軽にシェアハウスや体験住宅に住んでみて、豪雪地帯の生活の雰囲気や、地域行事、近所付き合い、四季の美しさ、食の豊かさ、ゆっくりと流れる村の時間、人の心の温かさなど、村暮らしのいいところも悪いところも全部、リアルに感じてもらえたらいいなと思っています。

滞在できるお家はこの2軒

どちらも、白川村の南部地区で空き家になっていた古民家を、村の人たちと一緒にリノベーションして作りました。沢山の人の心がこもった、山と川に囲まれた気持ちのいいお家です。

入居についての詳しい内容は、それぞれのページに飛んで見てみてください。

【単身向け】シェアハウス

【世帯向け】1棟貸し

改修の様子(クリックしたら大きく表示されるよ)