ヒト大研修生 なっつ日報 9月11日

しばさんのアシスタントウィーク3日目。
今日は朝から白川村役場にて。
11月1日に行われる、地元の方と移住希望者との交流イベント「白川村ナイト」と、11月11日、12日に行われる茅刈りイベントの打ち合わせに同行させてもらいました。
今回は教育委員会 文化財係の松本さんと、協力隊員のまいさん、しばさんの3人の話し合い。
いやー、大学で勉強してるリアルな話が目の前で展開されてる!すごい!
そう思いながら今回もめちゃくちゃメモを取り。。
おかげでその様子を写真に撮ることを忘れていました(´;ω;`)
打ち合わせ終了後。
まいさん「10月の14、15にある荻町の祭りの巫女が足りてなくて…なっつ、どう?」
後先考えず、速攻で行きますと宣言してしまいました(笑)
しばさんが言ってました。
「学生が授業や卒論で集落に一定期間入るのは最近ではよくあること。でも、要件が済んだら、そこからのつながりはおろそかになりがちだよね」と。
私はここでできたたくさんのつながりをおろそかにしたくないなと、心から思いました。
もしこの先、岐阜に来ることがなくなってしまっても、せっかくできたこのつながりはずっと続けていきたい。
そう思うと、今回の祭りの参加へのお誘いはとてもうれしいことで。
巫女になれるなんてチャンスは今しかないと思いましたし!!笑(実際は法被を着てどぶろくを配る仕事だそうです)
10月にもまた白川に来れる。楽しみです(^◇^)
午後はアオイロカフェで作業。
編集合宿で作った記事をアップする作業をしてました。
SLXLM

Instagramより引用。
 そんなところにしばさんから新たなお仕事が。
「明日もう一個求人記事書けるよね?」
…しばさん、普段はとっても優しい方なんです。
この日はとても鬼でした。泣