ワーホリ生の日常 雪の少ない白川村編③

ワーホリ生紹介第3弾!

今回登場する学生さんは、みーんな二十歳のフレッシュ新成人さんたちです。

【さくら山荘】千紗ちゃん

大学では、福祉のことを学んでいる千紗ちゃん。

今日の記事に出てくる、舞ちゃん・桃ちゃんとは同じ大学の仲間です。

 

千紗ちゃんは、大学で手話サークルに入っていると聞いたので

交流会中にたくさん教えてもらいました。

司書 深田

個人的には、自分の名前が手話でできるようになったのが嬉しい!

実際に福祉の現場で働くのは始めてだったそうです。

大学で学んでいることとも相まって、いろんな学びがあったようです!

【田口建設】舞ちゃん

東京からきてくれた舞ちゃん。

建設系という全く知らない分野の事業者さんに申し込んでくれたのは

新しいことを知ってみたいという舞ちゃんの思いがありました。

毎日の仕事が新鮮でとても楽しかったと、笑顔で言ってくれた姿が印象的でした。

 

お休みの日にはワークショップに参加してくれたり、事業者さんとご飯を食べたり。

すっかり地域に溶けこんで、楽しく滞在してくれました。

【落人】藍ちゃん

夏にワーホリに来てくれた藍ちゃんがまた来村してくれました。

藍ちゃんは料理上手なので、

何を作ったのかを聞くのがわたしの日課(笑)

おやすみの日には、事業者さんとおでかけして、飛騨地方を開拓!

【しらみずの湯】桃ちゃん

桃ちゃんも白川3回目のリピーターさんです。しらみずの湯で働くのは2回目!

仕事もすっかり慣れた様子でこなしていました。

滞在先からバスで通勤していた桃ちゃん。

バスの運転手さんに顔を覚えてもらい、乗り間違いと乗り過ごしを防止していたそうです(笑)

 


2月の中旬に、交流会を南部地区文化会館で行いました。

参加してくださった地域の皆さんありがとうございました!